ハワイの求人のご紹介・J1ビザの取得までをトータルサポート


J1ビザの知識と当社の体制について

2015年04月18日 12:12

先日、ハワイの冠婚葬祭サービスを提供している企業にてJ1ビザの取り扱いに対する大きな問題が発覚しました。

J1ビザ受け入れ人数を超過し、研修生への報酬はわずか自給4ドル程度だったとのこと

研修中に大きな疑問を感じた参加者が勇気を振り絞りアメリカのスポンサーへ報告し、調査が入り明るみになりました。

このような企業にも問題はありますが、それを承知で応募者を紹介し、参加者から金銭を受け取るビザサポートエージェントにも大きな問題があると思います。、応募者も参加の前に必ず、報酬や条件などを確認し慎重に企業決定をする必要があります。現在はこのような企業は減りましたが、ハワイで生活をしてみたいと強く想う参加者の気持ちをうまく利用して不当な報酬や不当な扱いを虐げられることもあるようですので注意が必要です。


当社ではまず応募者の経歴や英語力を確認し、ビザ取得の可能性が高くない方に関しましてはお申込みをお断りしております。

また、企業選択に関しましても、報酬はある程度保証されていること、職務内容がしっかりとわかっている企業のみをご紹介させていただきます。

また、繰り返しになりますが国務省の規則に違反(J1ビザの趣旨にそぐわない)ような虚偽の申請は当社では行うことはできませんのでご理解をお願いします。


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